マツダがCX-3とCX-5の中間に位置するクルマにCX-30と命名した理由を語る。「いや、もうCX-4は中国専用で使ってて番号に空きがなかったから・・・」

2019-03-08 17:00 206

マツダはジュネーブ・モーターショーにて新型クロスオーバー「CX-30」を発表し話題になりましたが、誰もが「なんで30?」と思ったはず(ぼくも思った)。 というのもマツダのクロスオーバーはこれまで「CX-3」「CX-5」「CX-8」「CX-9」という感じで「数字一桁」という名称であったため。 CX-30はスカイアクティブX採用の「新世代」マツダ第二弾でもあり、新生代のクルマは「数字二桁」なのかと思いきや、先日発表された「MAZDA3」は以前と変わらない数字一桁です。

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