小林可夢偉&アロンソが“強豪”WTRからデイトナ24時間参戦へ。チームが正式発表

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 北米スポーツカーシリーズの最高峰、IMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ(WSCC)の強豪チームのひとつであるウェイン・テイラー・レーシングは11月28日、事前報道のとおり、フェルナンド・アロンソと小林可夢偉をチームに招...

今年のル・マン24時間2017放送時間。優勝を狙うトヨタの小林可夢偉予選ラップ動画付き

ルマン24時間の放送時間:17日(土)22時スタート(現地時間15時)テレビ|ネット中継あり。昨年の屈辱を晴らすトヨタの 小林可夢偉が予選で3分14秒791という従来のコースレコードを約2秒上回る驚異的なタイムでポールポジションを獲得

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ホンダ山本部長、小林可夢偉&中嶋一貴が再びF1に乗る可能性について軽く言及

軽カッタ...

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筑波レコード短縮 43秒304!小林可夢偉 & スーパーフォーミュラSF14 アタック動画

筑波サーキットで開催されたイベントで小林可夢偉選手が、自身がもっていた筑波サーキットのコースレコードを更新した映像 ギリギリ速度のアタック!

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【SF】『小林可夢偉、筑波最速伝説~新章~』・・・また新たな伝説が刻まれる│F1情報通

(筑波)最速王におれはなる!...

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【SF】小林可夢偉、KCMGでのテスト参加理由について語るも、来季については「まだ何も決まっていない」

24日に鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォーミュラの合同&ルーキーテスト。今回のテストで一番の驚きだったと言えるのが、小林可夢偉がKCMGから参加したということだろう。 最終的に、テスト当日の朝になって明らかになったエントリーリスト。KCMGには可夢偉と、今季レギュラーで参戦していた中山雄一の名前があったが、結局終日ともに可夢偉がドライブした。 朝はセッション開始前にスロットル系のトラブルと抱えてしまい、約30分ほどガレージでの作業を強いられてしまったが、その後は順調に走行。午前中はウエットからドライに変わる微妙なコンディションの中で5番手。完全にドライとなった午後のセッションではトップから0.382秒差の7番手につけた。 合計6時間のテストセッションを終えた可夢偉。まず今回はルマンではなく、KCMGから参加したことについては、このように語ってくれた。 「今まで開発者と8号車しか乗ったことがなかったので、他のクルマに乗りたい(テストしたい)ということでお願いをして、KCMGで乗る機会をいただきました。朝はアクセルが戻らないトラブルがありましたが、それ以外は順調でした。全体的にそんなに悪くはなかったですが、最初は今まで経験していないクルマのバランスで乗り始めて、今まで悩んでいたことが違う方向に行きつつあるようなバランスで、そういう意味では僕が乗っていたクルマのバランスだけではないんだということは感じました」 このタイミングで、このような形で乗るとなると、やはり来季は移籍なのか?という推測もでてくるのだが、そこに関して可夢偉は「来年のことは、まだ何も決まっていないです。今回は今までとは別のクルマに乗ってみたかったというだけ」ときっぱり回答した。 2010年から日本のトップフォーミュラに挑戦しているKCMG。まだ優勝経験がなく、特に昨年は苦戦を強いられてしまい、ノーポイントに終わってしまっている。今までの実績等を考えると、来季も名門ルマンやそれに匹敵するチームでの参戦するというプランが普通かもしれない。 しかし、このシーズンオフに入って最初となるテストで、誰がどのチームに乗っているか?というのが来季のドライバーズラインナップを占う意味でも布石となることは、過去の事例を見ても有り得る話だ。

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【SF】鈴鹿合同&ルーキーテスト:小林可夢偉がKCMGのマシンで走行、午前は塚越がトップ

今年も激戦が繰り広げられた全日本スーパーフォーミュラ選手権の、2017年に向けての合同テスト・ルーキーテストがスタート。前日まで「TBA」となっていたドライバーラインナップなども明らかになった。 まずトヨタ陣営、基本的に今季のラインナップと大きな変更点はなく、P.MU/CERUMO・INGINGは石浦宏明と国本雄資のまま。なおカーナンバーは2016シーズンのものを使用しており、石浦が1番をつけている。 またVANTELIN TEAM TOM’Sもアンドレ・ロッテラーと中嶋一貴、ITOCHU ENEX TEAM IMPULはジョアオ・パオロ・デ・オリベイラと関口雄飛が参加していた。 その他は変更があり、ルマンは1台でエントリーしSUPER GTで活躍中の大嶋和也がドライブ。KONDO RACINGは今季F3で戦い、先日のマカオF3でも活躍を見せたニック・キャシディと山下健太が乗り込んでいる。 そしてKCMGには小林可夢偉が乗り込み、朝の走り出しはトラブルがあったのかガレージのシャッターを閉めて作業していたが、少しずつペースを上げていっている。なお中山雄一も参加リストの中に入っており、午後のセッションで乗り込む可能性もありそうだ。 ホンダ勢はすでに塚越広大(REAL RACING)、山本尚貴(TEAM無限)は発表されたままで変わらず。NAKAJIMA RACINGも中嶋大祐とベルトラン・バケットのまま。DOCOMO TEAM DANDELION RACINGは野尻智紀と、伊沢拓也がテストに臨んでいる。なお、今年はストフェル・バンドーンを担当していた杉崎エンジニアが野尻についていた。 来季から参戦を表明しているB-MAX RACINGも参加しており、こちらは佐々木大樹と小暮卓史。午前中は小暮が乗り込んでマシンのチェックなどを行なっていた。 また今回はホンダのテストカーも走っており、こちらには牧野任祐が乗り込んでいる。 テストは今日のみで、午前は8時50分から、午後は13時00から、それぞれ3時間ずつセッションが設けられている。 昨晩から降った雨の影響でウエットコンディションだったが、心配されていた雨も止み開始2時間30分をスフギタところからスリックタイヤを導入。走るたびにコンディションも良くなっていく中、最終的に1分38秒台までタイムが伸びた。

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グランツーリスモ6で中嶋一貴、小林可夢偉 トヨタドライバーがバトル!動画

今週末行われているWEC(世界耐久選手権)を前に、トヨタのドライバーたちがゲーム グランツーリスモ6でバトルした映像 懐かしのマシン、勝負の行方は

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前代未聞。スーパーフォーミュラ予選ピットアウトで接触。山本尚貴が小林可夢偉にガツンとぶつかる

スーパーフォーミュラでとんでもない事故が発生。予選中のピットレーンでマシンがクラッシュ。

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【WEC】中嶋一貴・小林可夢偉が10月2日にSACAS CIRCUIT(サカスサーキット)に登場!トークショーを開催

©TOYOTA TOYOTA GAZOO Racing は、10 月 14 日(金)〜16 日(日)に開催される「2016 FIA 世界耐久選手権 第 7 戦 富士 6 時間耐久レース(以下、「WEC 富士」)」を直前に控えた 2016 年 10 月 2 日(日)、中嶋一貴選 手、小林可夢偉選手が「SACAS CIRCUIT(サカスサーキット) SUPPORTED BY TOYOTA GAZOO Racing」 (以下、サカスサーキット)に登場する。 サカスサーキットは、本格的なレーシングカートをはじめとしたモータースポーツ体験コンテンツを無料 で楽しむことができる赤坂サカス サカス広場にオープンした期間限定スポット。同スポットでは、10月2 日(日)を WEC デー(ウェックデー)と題して、「WEC 富士」を盛り上げていく。当日は、Super GTでチームルマン監督を務める脇阪寿一氏とともに、サカスサーキットで展開するコンテンツを両選手に体験いただくほか、WEC 富士への意気込みなどを語るトークショーに参加。トークショーでは、スペシャルゲストとしてタレントの筧美和子さん、MALIA さんも登場予定(※詳細は下記スケジュール参照)。また、トークショー内で開催される「ジャンケン大会」では、WEC 富士の観戦チケット(4 組 8 名様)を入手できるチャンスも用意している。 ©TOYOTA 【WECデー スケジュール】 日時/場所:2016年10月2日(日) / サカスサーキット(赤坂サカス サカス広場) 選手登場プログラム(予定) (第一部)13:30〜14:00 /(第二部)17:30〜18:00 ・内容:コンテンツ体験・トークショー ・第一部スペシャルゲスト:MALIA さん ・第二部スペシャルゲスト:筧美和子さん ジャンケン大会 各トークショー内で実施 「SACAS CIRCUIT SUPPORTED BY TOYOTA GAZOO Racing」は、本格的なレーシングカートをはじめとしたモータースポーツ体験コンテンツを無料で楽しむことができる期間限定スポット。会場では、WEC(FIA 世界耐久選手権)に参戦する「TS040 HYBRID (2016年カラーリング)」の期間限定展

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【SF】2016富士:土曜フリー走行は小林可夢偉がトップタイム、バンドーンが2番手に続く

2016年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦富士。土曜日朝のフリー走行は小林可夢偉(SUNOCO TeamLeMans)がトップタイムを記録した。 朝から富士スピードウェイは雨に見舞われ、セッション前は霧が出てくるほどの悪条件となったが、予定通り9時15分からセッションスタート。前日の専有走行以上に路面がウエットということもあり、特にセッション序盤はコースオフするマシンもいくつか見られた。 セッション序盤から速さをみせたのがストフェル・バンドーン(DOCOMO TEAM DANDELION RACING )や関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)のルーキー勢が好タイムをマークしていたが、開始40分を過ぎたところで可夢偉が1分44秒992を記録。それまでの最速タイムを1.5秒近く上回る速さをみせた。 セッション終盤は雨もほぼ止み、各車が予選に向けての最終調整を行ったが、トップタイムを更新するドライバーは現れずチェッカーフラッグとなった。 今年は初優勝に期待がかかる可夢偉だったが、ここまで歯車が噛み合わないレースが続いており、2戦を終えてまだノーポイント。「大きく方向転換して仕切り直す」と岡山終了後では語っていたが、その通りという感じの幸先の良い滑り出しとなった。 2番手にはバンドーン。つい先日までシルバーストンでF1のテストに臨んでいるなど、相変わらずのハードスケジュールだが、その影響を全く感じさせない走りを披露。しかも、この富士は今まで走行経験がない。初めて走るコース、そして雨という難しいコンディションをもろともしない走りだった。 3番手には昨年富士で優勝しているジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が続いている。 注目の公式予選は14時45分から。今回は雨がらみの予選になりそうで、これまでの2レース以上に大波乱の展開が待ち受けていそうだ。

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3歳からの英才教育が必要!?F1ドライバーになる為の方法とは?

「将来、子供をF1ドライバーにしたい!」そんな夢を持っているお父さんお母さんはいらっしゃいますか?早ければミヒャエル・シューマッハのように3歳からカートで英才教育をする道もありますが、他にはどんな方法があるのでしょうか。実際にF1ドライバーになるための道を、ちょっと時代は違いますが、2人の日本人F1ドライバー「小林可夢偉」と「タキ井上(井上隆智穂)」とで比較しながら、検討してみましょう。

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