6つのうち5つもやってた!「クルマ好きがやりがちだが街中ではまったく無意味なドラテク6選」ほか、間違ったクルマの常識を考える

2018-11-09 10:30 176

信号待ちなどで停車のたびに「N」もしくは「P」に入れる人も多く、たとえば前の車のバックランプが一瞬ピカっと光るようなケースは「シフトレバーを操作している」と考えられます。 記事では、「Dレンジのままだと負担にはなるものの、それは想定済みのもので、むしろこまめにPやNレンジに入れるほうが機械的に負担がかかる」とのこと。 これについてはトルコン式AT、DCT(デュアルクラッチ)、AMT(ロボタイズドMT)CVTでも同じだとしており、DCTやAMTであってもシフト回数が増えれば増えるほどクラッチの摩耗が進む、としています。

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