新型スープラ開発主任「レース用、公道用の軽量モデルを投入したい。標準でもケイマンと同等レベルにはある」

2018-09-16 12:30 216

新型トヨタ・スープラの開発担当にしてGazooRacing Company GR開発統括部チーフエンジニアである多田哲哉氏が英国Top Gearに語ったところによると、「重量を削った、サーキット専用スープラを作りたい」とのこと。 あくまでも「我々トヨタは(WE)」ではなく「私(I)」は、という表現ではありますが、実際に多田氏のチームは「100キロ軽量化した」レーシングバージョンの試作に取りかかっているようです。

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