一般人は買えない、違反しても捕まらない…?センチュリーにまつわる都市伝説4選
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トヨタの最高級車といえば、センチュリー。新車価格は1208万円〜というかなりの高額設定がされたセンチュリーは、天皇車や首相車などの官公庁の公用車として使われることが多い車です。今回はそんなセンチュリーにまつわる都市伝説4選をお届けします。
フェラーリはマラネロ(本社)にて5月31日に「ハイブリッド、1000馬力クラス」のニューモデルを発表する予定ですが、今回はインスタグラムユーザーによってその新型フェラーリの画像が投稿されています。 なお、左のドアに「電圧注意」らしくステッカーが貼られていることからもハイブリッドを搭載するのは間違いなさそうですね。
詳細を見るブガッティは先日「ディーヴォのテストを開始した」と発表したところですが、今回はなんと一般人がディーヴォのプロトタイプと遭遇。 ちなみに前回のテスト地がどこなのか不明ではあるものの、今回は「ドイツ国内」とのこと。 タイヤハウス上に貼られたマーキングのようなものは共通してて、しかしホイールが異なるため「数種類の」プロトタイプが存在するのかもしれません。
詳細を見る世界中で(ときには日本でも)様々なスーパーカー/ハイパーカー、レアカーを紹介してくれるユーチューバー、スーパーカーブロンディさん。 今回はロサンゼルスにあるピーターソン・ミュージアムの中でも、一般には入れない「地下施設」の中を紹介しています。 そしてこの地下施設には、「フェラーリの名で最初に生産されたクルマである"125S"」や、スティーブ・マックィーンが所有していたジャガーXKSSほか、非常に希少なクルマ、そして世界に一台しか存在しないクルマも。
詳細を見るフルモデルチェンジを受けるメルセデス・ベンツGLSのプロトタイプを一般人が捉えた画像が公開に。 GLSはメルセデス・ベンツのSUVラインナップにおけるフラッグシップであり、「新型にはマイバッハも設定されるのではないか」と言われるモデルです。 そしてこの画像を見て思うのは、「やはりフロントグリルが大きくなったな」ということ。
詳細を見るBMW新型1シリーズはFRからFFへとスイッチし、完全にリニューアルする予定ではありますが、すでに公式ティーザーキャンペーンも開始済み。 さらに、ここ最近になって頻繁にそのプロトタイプが目撃されていますが、今回は一般人が新型1シリーズ内外装の撮影に成功しています(場所はバイエルン、かつBMW本社駐車場のようで、撮影した人はBMW関係者なのかもしれない)。
詳細を見る傷害やひき逃げなどを目撃した際、犯人が乗っているクルマのナンバープレートを記憶して、警察に通報する。あるいは、警察が重大な違反行為を目撃し、停車を命じても逃げてしまった場合にナンバープレートを記憶するなどのケースはありそうだが、何らかの事情で一般人がナンバープレートからその所有者の住所を割り出せるのだろうか。文・塚田勝弘
詳細を見るD1GPの斉藤大吾選手が新型GRスープラ A90で参戦することを発表したが、なんとモンスターカラーのスープラをデザインしたのはTwitterの一般ユーザーの模様。一般のユーザーがなぜ公式から依頼されたのか?一般ユーザーが斎藤太吾選手のスープラをデザインすることになった経緯がコチラになります。
詳細を見る2018年のル・マン24時間耐久レースにて優勝したトヨタのTS050 HYBRID 8号車が展示されたのだが、それを汚い呼ばわりしたとしてオタクに総攻撃を喰らったユーザーさん。 彼のリプ欄は同じような言葉で埋め尽くされているのであった・・・ [...]
詳細を見るジュネーブモーターショーにて発表され、2019年6月より生産が開始されると言われる新型フォルクスワーゲン・ゴルフ。 8世代目、つまり「ゴルフ8」ということになりますが、今回ほぼカモフラージュの施されていない状態のプロトタイプが南アフリカにて目撃に。 なお、南アフリカは酷暑テストが可能であったり、政府が専用区画を設けて自動車メーカーに貸し出したりといった協力体制が得られるほか、時差が欧州とほとんどなく、「リアルタイムで」現地と欧州本社とでテストとデータの解析ができること等から比較的開発テストの地としては重宝されています。
詳細を見る目撃情報相次ぐ新型コルベットですが、今回も一般人が偶然に新型C8世代のコルベットに遭遇。 動画を見ると、自分のクルマの後ろにいるのがコルベットだとわかり、慌てて撮影していますが、ぼくもその気持ちはよくわかります(それでもよく撮影できたものだと思う。カメラの準備をしているうちにチャンスを逃してしまいそう)。
詳細を見るランボルギーニはつい先日ウラカンのフェイスリフトモデル、「ウラカンEVO」を発表していますが、今回早くも「ウラカンEVOスパイダー」が目撃に。 過去にも一度スパイフォトが公開されているものの、「動画」としての走行状態が捕らえられたのは今回が初めてです。 なお、動画を撮影したのはプロのスパイフォトグラファーではなく、偶然これを目撃した「一般の人」。
詳細を見る駐車場に鎮座する新型ポルシェ911(992)を撮影したスパイフォトが公開に。 ボディカラーは珍しい「ネイビー」ですが、これまでにも992世代の911については様々なボディカラーが目撃されています。 そのバリエーションは「レッド」「イエロー」「ホワイト」「シルバー」「メタリックグレー」等で、ここまで多くのボディカラーを持つプロトタイプが発表前に見られるのは非常に稀。
詳細を見るフェラーリは実際にハイブリッドモデルの発売に向けて動いており、以前には「2019年以降に発売するクルマは全車ハイブリッド」と明言したことも。 実際に最近、「高電圧注意」のステッカーが貼られたテストカーも走行しており、近い将来に「ハイブリッドの量産フェラーリ(しかもミドシップ)」が登場するのは間違いなさそう。
詳細を見るカナダの軍需関連会社、ロシェル・ディフェンス・ソリューションズ(Roshel Defence Solutions)が軍用車「セネターAPC(Senator APC)」を発表。 見ての通り完全なる装甲車で、「走行レスキュー車」という位置づけだとされ、どんな環境へも分け入って救助や支援活動を行うことを想定しているようですね。
詳細を見るメルセデスAMGがそのハイパーカー「プロジェクト・ワン」のテスト風景を公開。 場所は「英国のどこか」だそうですが、これは生産がメルセデスAMG F1チームの拠点が英国にあり、そしてプロジェクト・ワンはそこで生産されるため(よって英国車扱いになると思われる)。 メルセデスAMG プロジェクト・ワンはその価格3億5000万円という高額にもかかわらず、当然のように限定275台は完売済み。
詳細を見る「お店に行けばタイヤもオイルも交換してもらえるのに、なんで自分でやるの?」そう思う人は少なくないようです。昔なら教習所でタイヤ交換を習い、オイル交換もそう難しいことでは無かったので、とりあえずチャレンジしてみるユーザーも多かったのですが…。現代の目から見ると、そんなに変でしょうか?
詳細を見るマツダがメルセデス・ベンツ、アウディを登場させたプロモーション動画を公開。 これはマツダ6(アテンザ)のためのプロモーションで、比較対象としてメルセデス・ベンツCクラス、アウディA4が登場(BMW3シリーズが登場していないのは謎)。
詳細を見るへぇ~...
詳細を見るトヨタの最高級車、センチュリー。新車価格は1,208万円〜と、かなりの高額設定がされたセンチュリーは、御料車や首相専用車など公用車として使われることが多い車です。今回は、そんなセンチュリーにまつわる都市伝説4選をお届けします。
詳細を見る車に興味のある方であれば、一度くらいはF1カーに乗ってみたい気持ちもあるでしょう。そこで、実際にレーサーではなく一般人がF1カーに乗った動画を発見しました。意外?なアクションが見れますよ。
詳細を見る「お店に行けばタイヤもオイルも交換してもらえるのに、何で自分でやるの?」そう思う人は少なくないようです。昔なら教習所でタイヤ交換を習い、オイル交換もそう難しい事では無かったのでとりあえずチャレンジして
詳細を見る富士スピードウェイのイベントには、色々なものがあるそうです。富士スピードウェイでは、F1やF3、スーパーカーのようなスポーツカーしか走れないと思っていましたが、ゴーカートやママチャリ、挙句の果てには乳母車や三輪車でも走れるイベントがあるんです。
詳細を見る映画「バックトゥーザフューチャー」と言えば、真っ先に思い浮かぶのが「デロリアン」ですね。非常にレアな状況もあいまって、映画ファンのみならず非常に人気のあるクルマです。中には愛しすぎてあの映画のデロリアンを所有してしまった人もいるそうです...。
詳細を見る知らないと、警察に捕まって、罰金も。 6月1日の道交法改正で自転車の罰則がどう変わるか解説
詳細を見るエイプリルフール企画で「駐車違反回避モード」の動画を公開。イーロン・マスク氏が代表を務めていることでも有名な米国シリコンバレーの自動車メーカー「テスラモーターズ」が、先日の4月1日にエイプリルフール企画として公開したのは「駐車違反を自動で回避するモード」を搭載したテスラモデルSという、電気自動車メーカーらしい画期的な作品となっていましたのでご紹介したいと思います。
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