一体なぜ?千葉県・三島隧道にて、トヨタ「ランドクルーザー・シグナス」が放棄【動画有】
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千葉県の三島隧道(みしますいどう)に、トヨタ「ランドクルーザー・シグナス」が放置されている模様。 以前から大きな話題を呼んでいる三島隧道ですが、ここは1953年に作り始められたトンネルで、1993年までの約40年間地元民を始めとする観光民にも利用されたところでもありますが、国道410号線に君津トンネルが開通したことがきっかけでトンネルは封印され、旧道として地図上からも削除された幻のトンネルでもあります(場所としては「ロマンの森共和国」のすぐ近く)。 今となっては公道ではなく廃道同然ともいえるスポットでもありますが、いざそこに入り込んでみると、過去に使用されていたと思われる標識やゴミが道端にちらほらと見受けられます。 中にはこのような懐かしいスーパーファミコンのゲームソフトも捨てられていますが、他にも色々出てきそうな予感がしますね。 三島隧道にたどり着くには、数多くの難所を超えなければなりません。 土砂崩れしてもおかしくないレベルのアスファルトに行く手を阻まれながらも奥へ進んでいきます。 奥に進んでみると、車両高さ2.0mを指す交通標識が確認できます。 この先に封印されたトンネルがある!と察知した次の瞬間。 何やら奥に奇妙なものが確認できますね。 奥には三島隧道、その手前にはスペアタイヤを外され、苔で覆われたトヨタ「ランドクルーザー・シグナス」が立ち止まっています。 「ランドクルーザー・シグナス」は、国外の北米等を中心に販売するレクサスのフラッグシップSUV「LX470」の日本国内販売モデルとなります。 この個体は、当時の新車販売価格では約600万円でありながらも、走破性や品質面、パワー(排気量4.7L V型8気筒エンジン搭載)、乗り心地においてずば抜けた性能を持つ一台で、今現在でも高値で取引される貴重なモデルとなっています。 皮肉なことに、ナンバープレートが引きちぎられていますが、これは盗難車両ではないか?との情報も。 元々はパール系ホワイトの「ランドクルーザー・シグナス」ですが、どうやらブラックのペンキやスプレー等でベタベタに塗られてしまっているも、なぜかフロントヘッドライトはかなりクリーンな状態。
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