イタルデザインのオープンスーパーカー「ZeroUno Duerta」PVが公開。美しい背景とエキゾチックスタイルのコラボは最高【動画有】
View:473
今年3月に世界デビューを果たしたイタルデザインのオープンスーパースポーツ「ZeroUno Duerta(ゼロウノ・ドゥアルタ)」。 この個体は、昨年デビューした「ゼロウノ・クーペ」のオープンタイプで、ほとんどのデザインやスタイリングは同じとなっていますが、スタイルベースはランボルギーニ「ヴェネーノ・ロードスター」と中々に過激なモデルをチョイスしています。 そんな過激なオープンスーパーカーである「ZeroUno Duerta」と美しい山の景色に囲まれながら爽快に走りだすプロモーション映像が公開されています。 BGMが流れながらも、「ZeroUno Duerta」に搭載されるランボルギーニ「ウラカン」ベースの排気量5.2L V型10気筒自然吸気エンジンの乾いたエキゾーストサウンドを奏でながら、エンジン出力610ps、最大トルク560Nmを発揮します。 パフォーマンスとしては、最高時速320km/h以上となりますが、法定速度内でオープンで走るのも十分に気持ち良く走れる一台なのではないかと思います。 この個体は、全長4,847mm×全幅1,970mm×全高1,204mmのワイド&ロースタイルで、第2世代のアウディ「R8」よりも421mm長く、30mm幅広、そして36mm低くなっています。 生産台数はクーペ同様に僅か5台と限られていて、価格は驚異の2.7億円と高額ではありますが、既に完売済となっています。 ルーフは、タルガスタイルのリムーバブルカーボンファイバールーフを採用し、ルーフは手動脱着方式となりますが、突然の雨風にも対応できるようにエマージェンシー用として折り畳み可能なソフトトップルーフも備えられています。 【ZEROUNO DUERTA】 【関連記事】 ・イタルデザイン「ZeroUno Dueta(ゼロウノ・ドゥアルタ)」が公開。オープンルーフで価格は2.7億円【動画有】(2018/3/7投稿) ・イタルデザインが「ZeroUno(ゼロウノ)ロードスター」を遂に公開。約2.7億円、世界限定5台の希少モデル(2018//2/22投稿) ・イタルデザイン「ZeroUno(ゼロウノ)ロードスター」の価格は約2.7億円、クーペよりも更に8,000万円割高に(2018/2/19投稿)
日産 マキシマはブルーバードがベースとなった4ドアセダン。海外のみで販売されていますが、1984年から10年間は日本でも「ブルーバードマキシマ」の名で発売されていました。現在7代目まであるマキシマですが、2015年4月1日から12日にかけて行われた2015ニューヨーク国際オートショーで、日産は新型マキシマを披露!カッコよすぎるそのスタイリングに注目が集まりました!
詳細を見る「マツダ・ロードスター」をベースにフィアット独自のエクステリアなどが採用されているという新型の「フィアット124スパイダー」が、今年後半のロサンゼルスモーターショーでデビューする可能性があるようです。
詳細を見る世界各地で新記録を更新中のワイルドスピードスカイミッション。そんなワイルドスピードの最新作、ワイルドスピード8が2017年4月14日に公開されることが決定しましたが、なんとワイルドスピードの新作が少なくともあと3本は制作されるのではないかという情報があります。これは米ユニバーサル・ピクチャーズのドナ・ラングリー会長が明かしたもので、信ぴょう性は非常に高いです。一体、どんな物語になるのでしょうか?
詳細を見る少しずつ暖かくなり、ドライブが楽しい季節となってきました!楽しいドライブには、楽しい車が必須。車の楽しみ方にもいろいろありますが、今回は運転する楽しさを味わえる車を5車ご紹介します!
詳細を見る現在開催されているニューヨーク国際オートショーで、マツダが新型 MX-5 ミアータ(日本名はマツダ ロードスター)の「クラブ」を初公開した。日本仕様と米国仕様で異なるものとは。価格やスペックなどもまとめて紹介。
詳細を見るミニ コンバーチブルと比べ、2シーターとなり、Aピラーが大幅に寝かせられ、一層スポーティさを増したミニ ロードスター。コンパクトで機敏な走行性は人気を集めています。
詳細を見るマツダが1999年以降販売しているミニバン、プレマシー。現在のモデルになって今年で6年目になるがフルモデルチェンジの噂もある。最近はCX-3が発売されたりロードスターの発売を控えていたりなどとニュースの多いマツダであるがプレマシーも新たなニュースの1つになるだろうか。
詳細を見るテスラ ロードスターはレオナルド・ディカプリオがトヨタ・プリウスから乗り換えたことで話題を呼んだほか、ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピットなどの著名人も購入したテスラモーターズ初の市販電気自動車。進化し続けるテスラ ロードスターはどんな車なのか、価格などを紹介
詳細を見るBMWのロードスターでは初となるリトラクタブルハードトップを採用した、高級感のある2シーターロードスターです。
詳細を見るマツダ ロードスター新型が2015年6月発売!気になるスペックと価格は?新デザインコンセプト「感」とはなんなのか?先行商談予約は3月20日よりWEBサイトで行えるようになる。
詳細を見る一見かわいらしい見た目のロータス・エリーゼはイギリスの自動車メーカーであるロータスが製造するロードスター型の軽量スポーツカーです。レーシングカーのような走りが特徴で、剛性を備えていながらも軽量化に成功しているなど、まさに走りを楽しむために作られた車です。今回はこのロータス・エリーゼSの魅力をわかりやすくお伝えします。
詳細を見るテスラモーターズCEOイーロンマスク氏が自身の公式Twitterでテスラモーターズのスポーツ電気自動車「ロードスター」のアップデートを公言していたが、ついにアップデートの内容が明らかになった。
詳細を見るついに日本が誇るスポーツカー、マツダ・ロードスターの4代目のプロトタイプが発表されました。6月に発売開始予定のこの車は「外観のかっこよさ」にこだわって作られたそう。その魅力やスペックについて簡単にまとめてみました。
詳細を見る「人に翼を」というキャッチコピーのこの車。日産が誇るスポーツカーの最高峰とされているこの車の魅力を画像とともにまとめてみました。
詳細を見るフルモデルチェンジしたメルセデス・ベンツSクラス6代目。今回はこの新型が誇る驚異の性能をまとめてみました。
詳細を見る「PRIME1STUDIO EXHIBITION 2015 ~超造形体験!!トランスフォーマー&ミュータント・タートルズ~」開催中!
詳細を見るマツダは、イタリア・ミラノで開催されるイベント「ミラノデザインウィーク2015」の「Mazda Design クルマはアート」で披露するロードスターやCX-3などのイメージを取り入れた独自デザインの自転車やソファといった「自動車意外のアートワーク」を初公開しました。「魂動(こどう)-Soul of Motion」というデザインテーマで、様々な車種を展開しているマツダが今回公開したのは、ロードスターやCX-3といったモデルのスタイルを取り入れながら手掛けたアイテムとなっています。
詳細を見る