【レンダリング】これは売れるかも?リマック「コンセプト・ツー」をオープン仕様にしてみた
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クロアチアの新興メーカであるリマック・オートモビリが発表した100%エレクトリック・ハイパーカー「コンセプト・ツー」(「コンセプト・ワン」の後継モデル)。 この個体は、4基の電気モーターが各車輪に搭載(全輪トルクベクタリングを介して駆動)され、前後比50:50を実現した究極のハイパーカーとなります。 スペックとしては、最高出力1,914ps、最大トルク2,300Nmを発揮し、0-100km/hの加速時間が1.85秒、0-200km/hの加速時間が4.3秒、そして最高時速は412km/hにまで到達するとんでもないパワーを持ちますが、この個体をオープンモデルにしたレンダリング画像が公開されています。 EVモデルは、ルーフを失ってもシャシー剛性に大きな負担をかけることは少ないといわれ、更にはトップルーフが自動脱着式ではなく、手動脱着式であれば更なる軽量化を図ることができ(パガーニ「ウアイラ・ロードスター」がその例)、もしかすると0-100km/hの加速時間も1.85秒から更に短縮することが可能になるかもしれません。 【関連記事】 ・0-100km/h加速時間1.85秒のリマック「コンセプト・ツー」、とある人物の影響で消火器常備に(2018/3/15投稿) ・リマック「コンセプト・ツー」が世界初公開。0-100km/h加速時間は1.85秒、まさかのバタフライドアを採用【動画有】(2018/3/8投稿) ・リマック「コンセプト・ワン」がクラッシュ。ドライバのリチャード・ハモンド氏は軽傷レベル【動画有】(2017/6/11投稿) Reference:autoevolution オープンモデルでありながら、クーペよりも軽い?! 関連記事:パガーニ「ウアイラ・ロードスター」が遂にアンヴェール。ドアはまさかの横開きだった件【動画有】(2017/3/7投稿) 本日より、先行公開が開始されたスイス・ジュネーブモーターショー2017。 ようやく、パガーニ「ウアイラ・ロードスター」がアンヴェールされました。 今回公開された個体は、全体がブルーカーボンが使用された個体で、タルガトップのオープンルーフ状態(ルーフはハードトップ)となっていますね。
日産 マキシマはブルーバードがベースとなった4ドアセダン。海外のみで販売されていますが、1984年から10年間は日本でも「ブルーバードマキシマ」の名で発売されていました。現在7代目まであるマキシマですが、2015年4月1日から12日にかけて行われた2015ニューヨーク国際オートショーで、日産は新型マキシマを披露!カッコよすぎるそのスタイリングに注目が集まりました!
詳細を見る「マツダ・ロードスター」をベースにフィアット独自のエクステリアなどが採用されているという新型の「フィアット124スパイダー」が、今年後半のロサンゼルスモーターショーでデビューする可能性があるようです。
詳細を見る世界各地で新記録を更新中のワイルドスピードスカイミッション。そんなワイルドスピードの最新作、ワイルドスピード8が2017年4月14日に公開されることが決定しましたが、なんとワイルドスピードの新作が少なくともあと3本は制作されるのではないかという情報があります。これは米ユニバーサル・ピクチャーズのドナ・ラングリー会長が明かしたもので、信ぴょう性は非常に高いです。一体、どんな物語になるのでしょうか?
詳細を見る少しずつ暖かくなり、ドライブが楽しい季節となってきました!楽しいドライブには、楽しい車が必須。車の楽しみ方にもいろいろありますが、今回は運転する楽しさを味わえる車を5車ご紹介します!
詳細を見る現在開催されているニューヨーク国際オートショーで、マツダが新型 MX-5 ミアータ(日本名はマツダ ロードスター)の「クラブ」を初公開した。日本仕様と米国仕様で異なるものとは。価格やスペックなどもまとめて紹介。
詳細を見るミニ コンバーチブルと比べ、2シーターとなり、Aピラーが大幅に寝かせられ、一層スポーティさを増したミニ ロードスター。コンパクトで機敏な走行性は人気を集めています。
詳細を見るマツダが1999年以降販売しているミニバン、プレマシー。現在のモデルになって今年で6年目になるがフルモデルチェンジの噂もある。最近はCX-3が発売されたりロードスターの発売を控えていたりなどとニュースの多いマツダであるがプレマシーも新たなニュースの1つになるだろうか。
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詳細を見る一見かわいらしい見た目のロータス・エリーゼはイギリスの自動車メーカーであるロータスが製造するロードスター型の軽量スポーツカーです。レーシングカーのような走りが特徴で、剛性を備えていながらも軽量化に成功しているなど、まさに走りを楽しむために作られた車です。今回はこのロータス・エリーゼSの魅力をわかりやすくお伝えします。
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詳細を見るマツダは、イタリア・ミラノで開催されるイベント「ミラノデザインウィーク2015」の「Mazda Design クルマはアート」で披露するロードスターやCX-3などのイメージを取り入れた独自デザインの自転車やソファといった「自動車意外のアートワーク」を初公開しました。「魂動(こどう)-Soul of Motion」というデザインテーマで、様々な車種を展開しているマツダが今回公開したのは、ロードスターやCX-3といったモデルのスタイルを取り入れながら手掛けたアイテムとなっています。
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