北米にてトヨタ/レクサス22,000台がリコール。燃料系の不具合でレクサスGS F/RC F/LC500他が発火の可能性

Mon Mar 19 2018 247

レクサスが北米にて22,000台規模のリコールを実施。 内容としては2つあり、ひとつは2018年モデルのカムリを含む11,800台が対象で、燃料パイプの組付け不良によるもの。 これは燃料パイプとホースが正しく取り付けられておらず、最悪の場合は燃料漏れ、ひいては発火の可能性があるとしています。 まずはオーナーに通知のうえ、車両を検査→問題があれば修理、という流れになるとのこと。

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