ウブロ・オーシャノグラフィック・キングゴールドを買った(後編)。その詳細を見てみよう
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さて、購入したウブロ・オーシャノグラフィックのレビュー。 ぼくが今までに購入した腕時計の中では最もケース径が大きく、そして最も重いものとなっています。 オーシャノグラフィックは「ダイバーズウォッチ」ですが、ぼくは素潜りしかしないので(昔はちょっとだけスキューバダイビングをしましたが)無用の長物。
さて、神戸にてカミネさんが開催した「ウブロ・デイ」へ。 会場は神戸・三宮のカフェ「THE PLACE」。 ここへウブロの新作や限定モデル、そして様々なデモンストレーション設備を運び入れての開催となります。 会場はこんな感じで、お店の前にある「#HUBLOT」のオブジェが目印です。 なお、会場付近の駐車場はポルシェとレンジローバーで溢れかえっており、「ウブロティスタにはポルシェオーナー率が高かったんだな・・・」ということに気付かされます(ポルシェオーナーはIWC愛好者が多いというイメージがある)。
詳細を見るさて、毎年恒例の「ウブロ・デイ(HUBLOT DAY)」ですが、今年は規模を拡大して三宮のカフェ「THE PLACE」にて開催されることに。 正直これまでは参加したことがなかったものの、今年は都合がつきそうなので参加を検討しているところ。 なお、同日は大阪でオーデマピゲのイベントもあり、かなり忙しい一日となりそうです。
詳細を見るもちろんこれまでもフェラーリのデザインチームが「ウブロとのコラボ腕時計」に参画してきたとは思うものの、ごく一部の限定モデルを除くと、それら腕時計は「ウブロの既存ラインナップ(基本的にはビッグ・バン)をベースにしたもの」。 つまりケースやベルトの物理的形状をほぼ変更すること無く、素材や加工によって「フェラーリらしさ」を演出してきたということになりますが、今回発表された「フェラーリGT」シリーズはフェラーリのインハウスデザインスタジオ、「チェントロ・スティーレ・フェラーリ(Centro Stile Ferrari)」がケースを独自にデザインしたもの。
詳細を見るさて、ウブロ(HUBLOT)の腕時計、オーシャノグラフィック1000を購入。 ちなみに以前にもオーシャノグラフィックを購入していますが、そちらは「ピンクゴールド」で、今回購入したのは「カーボン」ケース(オーシャノグラフィック1000には、ほかにチタンもある)。 ぼくはとくにウブロが好きなわけではなく、かつ特定のブランドにも思い入れはなく、むしろ「色々なブランドの腕時計が欲しい」タイプ。
詳細を見るけっこうその腕時計とそのオーナーというのは「ある程度固定されたイメージがある」とぼくは考えています。 つまりは「そのブランドの腕時計をしている人は、こういった人だ」というものですが、これはぼくの勝手な思い込みではあるものの、ここでその印象を述べてみたいと思います。※単にぼくがそう考えているだけで、事実はまた異なるのだと思う
詳細を見る550マラネロは1996-2001年に発売されていたフェラーリのV12フラッグシップモデルで、その後継は575Mマラネロ、そして次は599GTBフィオラノ、次がF12ベルリネッタ、また次が812スーパーファスト。 つまり5世代も前のモデルとなりますが、 Neils van Roijデザイン がこれを選んだ理由は「250GTとの結び付きが強いから」。※250GTOは250GTのホモロゲーション取得モデル
詳細を見る2015年秋のフランクフルト・ショーにてワールドプレミアに供され、今やベントレー・ブランドの屋台骨を支える大ヒット作となったベンテイガは、最高出力608ps、最大トルク900Nmを発生する6リッターW12ツインターボエンジンを搭載。8速ATとの組み合わせで最高速度は301km/hに達し、同じフォルクスワーゲン/アウディ・グループに属する身内のランボルギーニから「ウルス」が誕生するまでは「世界最速SUV」として君臨していた。文・武田公実/Takeda Hiromi 写真・土屋勇人/Tsuchiya Hayato
詳細を見る「腕時計を身につけて写真を撮ってくれ」という要望が多かったので、実際に身につけて写真を撮ってみることに。 こうやって写真を撮ってみると、自分の腕に時計をつけて自分で写真を撮るのが異常に難しいことに気づいたわけですが、とりあえず何本かを引っ張り出して撮影しています(あまり写りが良くないので、改めて撮りなおそうと思います)。 そして写真を撮っていて思うのは「腕時計と服との相性もかなり気にしなくてはならない、ということ。
詳細を見るウブロはフェラーリとパートナーシップを結んでおり、今回新シリーズとして「テクフレーム フェラーリ トゥールビヨン クロノグラフ」を発表。 「テクフレーム フェラーリ トゥールビヨン クロノグラフ サファイア ホワイトゴールド(¥20,455,200)」、「テクフレーム フェラーリ トゥールビヨン クロノグラフ カーボン(¥15,649,200)」など相当に高価なシリーズですね。 なお、この「テクフレーム」シリーズはフェラーリ70週年記念腕時計としておよそ1年前に発表されたものですが、今回ようやく「発売」となったようです。
詳細を見るモデル名は「ビッグ・バン ウニコ TMT カーボンゴールド」そして「ビッグ・バン ウニコ TMT イエローゴールドジュエリー」。 「ビッグ・バン ウニコ TMT カーボンゴールド」はメイウェザー選手が試合の際に着用したトランクスからヒントを得たもので(メイウェザー陣営の衣装もブラックとゴールドできらびやか)、ストラップはパイソン+ゴールドのスタッズつきカーフという豪華仕様。 12時位置にある「TMT」はメイウェザー選手のブランド「The Money Team(ザ・マネー・チーム)」のイニシャル、とのこと。
詳細を見るさて、ウブロ(HUBLOT)オーシャノグラフィック(Oceanographic)1000を購入。 これがぼくにとって初ウブロですが、ぼくが強力な魅力を感じるウブロの腕時計はこのオーシャノグラフィックのみ。 ただしこのオーシャノグラフィックも現在は生産が終了していてなかなかお目にかかることができず、ようやくデッドストックを見つけて購入、ということになります。※ビッグ・バンも魅力的だが、なかなか購入に踏み切れない
詳細を見るカシオGショック(G-SHOCK)から新シリーズ、「G-STEEL GST-B100シリーズ」が登場。 このシリーズは「カーボンベゼル」を使用していることが特徴なのですが、堅牢をウリにするGショックに今までカーボンケースがなかったのが不思議なほど。 なお、このカーボンベゼルは東レとの共同開発とのことで、デザインイメージは「鉄ヤスリ」。
詳細を見るウブロより、「イタリア・インディペンデント」とコラボした腕時計3モデルが新たにリリース。 これまでもグレーのモデルが発売されていましたが、今回は「ブラック・カモ」「グリーン・カモ」「ブルー・カモ」の3色。
詳細を見るウブロ・オーシャノグラフィックの購入を検討中。 ドゥカティ・スクランブラーの購入総額+カスタム費用と同じくらいの金額になりますが、正直なところウブロ・オーシャノグラフィックとドゥカティ・スクランブラーのどちらが満足度が高いのかは謎。
詳細を見る以前よりウブロの腕時計「オーシャノグラフィック」購入を考えているということはアップしてきましたが、今回はウブロでもオーシャノグラフィック以外に目を向けてみては?と考えています。 ぼくは諸事情により今までウブロの(オーシャノグラフィック以外の)購入については検討してこなかったのですが、今回は方針を転換しています。
詳細を見るさて、頑張って腕時計を揃えており、ずいぶん計画通りに充実してきました。 それでも他に欲しいものはたくさんあり(物欲は無限)、ここで一旦手持ちの腕時計と後購入したい腕時計を考えてみます。
詳細を見るさて、何か腕時計を購入しようと画策中。 現在の候補は「ウブロ・キングパワー・オーシャノグラフィック1000」、「オーデマピゲ・ロイヤルオーク・オフショアダイバー」、「パテックフィリップ・アクアノート エクストララージ」の三つ。
詳細を見るウブロが新たな「フェラーリモデル」を発表。 これはフェラーリの「70週年」を記念したもので、トゥールビヨン・クロノグラフ搭載。 デザインにはフェラーリも大きく関わっており、プロジェクトを率いたのはフェラーリのクリエイティブ・ディレクターのフラビオ・マンゾーニ氏と発表されています。
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