ついに3000馬力。最高時速427.4キロを誇るランボルギーニ・ウラカンがドラッグレースに登場

2017-09-14 12:30 206

ランボルギーニ・ウラカンはもともと5.2リッターV10自然吸気エンジンを搭載し610馬力を発生しますが、チューニング業界ではこれをツインターボ化し2000馬力程度を発生させるのがメジャーな手法。 最初は(おなじエンジンを積む)ガヤルド時代に1000馬力程度から始まり、1500、2000馬力と着実にその出力を向上させてきたわけですが、ついに3000馬力という前人未到の領域に。

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