C2コルベットを現代風にレストア+カスタムした車が登場。エンジンや足回りは最新世代から移植
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C2世代(1963-1967)のシボレー・コルベットを現代風にカスタムした車両が登場。 600馬力を発生するV8スーパーチャージャー装着エンジンをインストールし、新しい6速トランスミッションと組わせ。 足回りはC7世代(サスペンション自体は調整式)のものを流用しておりブレーキもC7コルベット(Z51)から移植しています。
スイスで開催されたジュネーブモーターショー2015でシボレー コルベットZ06の欧州仕様車が初公開されました。今回はこの新型車についての情報を分かりやすくまとめてみました。
詳細を見る300台限定で販売され、販売開始わずか10分で完売したこのシビック 無限RR。今回はこの記憶に残る1台の魅力をお伝えします。
詳細を見るボルボV40はボルボのエントリーモデルとして販売されているCセグメントのハッチバック式の車だ。2013年から発売されているこの車の魅力や、燃費、価格、安全性能などを紹介
詳細を見るシボレーコルベット スティングレイはレース用の車であったスティングレイレーサーという車種をモデルに作られた車です。「スティングレイ」というのは「エイ」を意味します。一般に2代目コルベットがそのように呼ばれますが、2013年のデトロイトモーターショーで7代目コルベットが「シボレーコルベット スティングレイ」として発表されました。 今回は歴代のシボレーコルベット スティングレイがどのような車なのか詳しく説明します。
詳細を見るシボレー コルベットはアメリカの自動車メーカー、ゼネラルモーターズがシボレーブランドで製造・販売しているスポーツカーです。シボレー独特の「小型ボディーでありながら力強い走り」を体現した車で、オープンエアモータリングを楽しめる車でもあります。その後登場したシボレー カマロとともに大衆車としてシボレーのブランド価値を上げることに大いに貢献しています。 今回はこのシボレー コルベットC7の魅力や細かい情報について詳しく解説します。
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