マクラーレン「650Sスパイダー」を過激カスタム。バットモービル風にワイドボディ化
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マクラーレンのスーパーシリーズとなる「650Sスパイダー」が過激にカスタム。 外観としては、「P1」のようなフロントボンネットやフレアフェンダー、Forgiato製カスタム鍛造ホイール、カーボン製巨大リヤウィングを装着することにより、まるでバットモービルのようなダークな印象を与えています。 ちなみに、上述の通りホイールはForgiatoのデュアルスポークS216-ECLという極太ホイールを履いており、それに合わせてオーバーフェンダーカスタム。 これにより、リバティーウォーク(LB)のような更に過激な仕上がりとなりますね。 なお、この個体のパワートレインの変更はなく、排気量3.8L V型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力650ps、最大トルク678Nmのままとなっています。 Reference:CARSCOOPS
ジュネーブモーターショー2015でルノーは新型クロスオーバーSUVのガージャールを初公開しました。ルノーの本命とも言われているこの車、今回はこの新型車の肺葉やスペックについて簡単にまとめてみました。
詳細を見るマクラーレンは、3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアを予定している新型の高性能スポーツカー「マクラーレン675LT」の概要を正式発表しました。「マクラーレン675LT」は、「650S」よりもさらに上位に位置する高性能仕様となっており、大幅に強化されたというツインターボV8 3.8リッターエンジンを搭載し、650Sに比べ最高出力が25HP、トルクが22Nmアップした675HP、700Nmというハイパフォーマンスモデルとなっています。
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