マツダ、国内販売全車に先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を標準装備化すると発表
View:313
マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、社長:小飼雅道 以下、マツダ)は3月13日、日本国内で販売するほぼすべての新世代商品を対象に、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」*2の標準装備化を2017年度中に行うことを発表した。
マツダが今後日本で発売する「マツダ デミオ」、「マツダ アクセラ」、「マツダ アテンザ」、「マツダ CX-3」、「マツダ CX-5」について、2017年中に同社の誇る先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の標準装備化を行うことを発表。
詳細を見るマツダは先日、国内で発売するすべての車に「i-ACTIVSENSE」標準搭載とアナウンスしていますが、デミオについて「i-ACTIVSENSE」を搭載して発売することに。 デミオに搭載される「i-ACTIVSENSE」は「スマート・シティ・ブレーキ・サポート(自動ブレーキ)、「AT誤発進抑制制御」、「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」、「リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)」の4つ。
詳細を見るマツダがCX-3にガソリン車を追加し、同時にマイナーチェンジを実施。 マツダは以前に"2017年中にほぼすべての車に「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準化"という目標を掲げていましたが、デミオに続いてCX-3もこれを装備、ということに。
詳細を見るマツダは、上級SUV「CX-5」とセダン「アテンザ」の改良を発表 安全装備充実!
詳細を見るマツダが、コンパクトカー「デミオ」の改良を発表 どのクルマでも安全に
詳細を見るメルセデス・ベンツ日本株式会社(本社:東京都品川区、社長:上野 金太郎)は、安全運転支援システム「レーダーセーフティ」等の安全技術を訴求するテレビCMを全国放送する。
詳細を見るトヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田 章男)と、スズキ株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:鈴木俊宏、以下、スズキ)は2月6日、「社会課題の解決」および「自動車社会の健全で持続的な発展」に両社で貢献していくことを念頭に、業務提携に向けた検討を開始する覚書を締結した。
詳細を見るフォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、7人乗りのコンパクトMPV...
詳細を見るマツダとトヨタ業務提携をしました。環境・安全技術を中心としたものだそうですが、家柄も違い、収入格差のある両家の提携は大丈夫なのでしょうか?それ以上に、何のための提携なのでしょうか?今回はマツダとトヨタ業務提携について調べてみます。
詳細を見る「最善か無か」「シャーシはエンジンより速く」の信念をもとに安全への徹底した姿勢を貫くメルセデス・ベンツ。ドイツの人口10万人当たりの交通事故死亡者数が1990年には14人であったのが2007年には6人に減少したのもベンツのおかげではないかと考えてしまうほど、そのこだわりは多くの安全技術を生み出しています。今回はメルセデス・ベンツが開発した安全技術の中から5つご紹介します!
詳細を見る