RUF CTR イエローバードが復活!外見はクラシック中身は最新で、ボディはカーボン、エンジンは700馬力などスーパーカー顔負けスペック

2017-03-08 17:57 976

2017年に復活したRUF CTRイエローバードヤバすぎやろ。700馬力だとかカーボンブレーキはありきたりだが、カーボンモノコックだったりサスがプッシュロッドになってたりしてヤバイ pic.twitter.com/sYHyPKUgON— cool cars (@coolcars_kirei) 2017年3月8日 ジュネーブモーターショーでRUFが過去のCTR イエローバードを現代に蘇らせたCTR 2017をお披露目しました。CTRのデビューから20周年を記念したこのモデルは、外見はクラシックながらも中身は最新のスーパーカーそのものとなっています。ボディをカーボンモノコックとし、サスペンションもプッシュロッド式に改めています。搭載されるエンジンは水冷の700馬力の水平対向6気筒エンジンでリアに搭載されます。 車体重量はわずか1200キロで、足元はセンターロック式のホイールとカーボンセラミックブレーキが装着されています。何よりもボディそのものをRUFが作ってしまったことに驚きです。30台限定となっていて、価格も9000万円程度とこちらもスーパーカー顔負けです。

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