ひやり。マーシャルがあわやレースカーに接触?!
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ツーリングカーレース中に起こったハプニング。 マーシャルがコースに落ちた落下物を拾おうと突然コースに・・・
速報版...
詳細を見る2019年のWRC世界ラリー選手権第4戦ツール・ド・コルスは3月29日、SS1〜6が行われ、Mスポー...
詳細を見る2019年D1グランプリのALL START SHOOT-OUTがお台場で開催。斎藤選手の新型スープラがお披露目され、単走ドリフトをこなし、新競技のショットガンドリフトで下田紗弥加選手が優勝するなど、2019年のD1グランプリも面白い!
詳細を見る駐車場から出るタイミングが重なってしまって起きた悲劇映像。バックモニターがあっても気をつけたいと思い知る映像がこちら
詳細を見る昼間から公道で堂々と行われているドラッグレースにてトラブルが。 バランスを崩した1台がよろけ、そのまま対戦相手に・・・ 白昼堂々と行われたストリートレースでハプニング!相手の車にアタックしてしまう・・・ [...]
詳細を見る自動車につきものなのがクラッシュ。10分にまとめまれたクラッシュ映像
詳細を見るスポーツランドSUGOで開催されているスーパーフォーミュラ第6戦。毎回「SUGOには魔物が棲む」と言われており、普段ではなかなか起こらないようなハプニングが発生することで有名だが、今回は予選Q1で小林可夢偉(SUNOCO TeamLeMans)と山本尚貴(TEAM無限)がピットレーン上で接触するという、前例にあまりないハプニングが発生した。 20分間で争われた予選Q1。各車との1回目のタイムアタックを終えてピットに戻り、新品タイヤを装着。残り7分で一斉にガレージを後にしたが、その時にガレージからピットレーンに進入したところの可夢偉に、ちょうどガレージから出てきた山本が接触。ピットレーンを2台がふさいでしまう形となり、一時大混乱となった。 2台とも、ある程度のスピードが出ていたため、山本の左フロントタイヤと可夢偉の右フロントタイヤが絡み合う状態でストップ。そこに居合わせたITOCHU ENEX TEAM IMPULのメカニックも手伝って対処した。その結果、可夢偉は予定より2分以上遅れてコースイン。さらに接触の影響で、フロントウイングも破損し満足した状態で走れないままのアタック。15番手でQ1敗退と悔しい結果となった。 山本もダメージが大きく、一旦ガレージに戻ってフロントノーズを交換してコースインするが、マシンに違和感を感じたとのことですぐにピットイン。結局アタックできないまま19番手となった。なお、この件は山本側がピットアウト時の安全確認違反という形で5グリッド降格ペナルティを受ける。 今年は不運もあってここまでノーポイントが続いている可夢偉。「まだ開幕していない」というコメントが定着してきているほどの状況。それだけに今回こそという意気込みは強かったのだが、またしても思わぬ形でQ2進出を逃してしまったのだ。「どうしようもなかった。僕も“ウソやろ”と思って一番左まで避けたけど、ほぼノンストップできた感じ。本当にどうしようもなかった。これ以上な不運はないです」と苦笑いをみせていた。
詳細を見るラリー競技中に起こる 様々なハプニングや珍事を動画でまとめてみた
詳細を見る米国ユタ州で行われたイベント 「Wasatch County Fair Days」の目玉として行われたデモリッションダービーで 起きたハプニング
詳細を見る7月23日 米国カリフォルニア州のBowman Gray Stadiumで行われた NASCARのイベントで突如発生したハプニング。 ドライバーの怒り心頭で車で喧嘩
詳細を見るこんなハプニングそうそうない!? まさかの、巨大な左右出しマフラーがまるごと落ちてきた動画です....^^; エキマニはついていないようですが.... 本気で勝負していたのか、全く気付かずにサヨウナラ....(笑)
詳細を見るポルシェのレースカー路線の礎となったと言われる904カレラGTS…その歴史と『GTS』を受け継ぐ現代のポルシェに至るまでをご紹介したいと思います。
詳細を見るBMW M3といえば、1990年代のグループAのレースで大活躍したことで有名です。当時のBMW M3レースカーと、最新型M3のノーマル車がサーキットで対決!勝つのはいったいどちらでしょうか?
詳細を見るトップスピードで突っ込んでくるWRCのラリーカーの前に 突如、トラクターが出現。
詳細を見るAjo選手がハイサイドで転倒するかと思いきや、両手のみでバイクを操りゴール!
詳細を見る上海で高級車ランボルギーニ・ガヤルドが突然、発火。 全焼してしまうという恐ろしい動画です。
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