[動画] アメ車らしい大排気量、ダッヂ・バイパー2013のマフラーサウンド動画 [8.4L]
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大排気量のイメージが強いアメリカ車も、近年ではダウンサイジングターボの流れになりつつあります。 勿論、多少の排気量ダウンと引き換えにターボを搭載することにより、ビッグトルクを獲得するなどのメリットも多いのですが... アメ車といえば、「NAの大排気量!!」というイメージで、下からの猛烈なトルクが魅力と感じている
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)US LLCは、グランツーリスモ6の企画で、世界各国の自動車ブランドが参加している「ビジョン グランツーリスモ」向けのコンセプトカーとなる「SRT トマホーク ビジョン グランツーリスモ」を発表しました。北米フィアット・クライスラーの高性能モデルを手掛けているSRTが2035年のスポーツカーをテーマにしたコンセプトカーとして製作したもので、上位モデルでは最高出力が2168馬力、最高速度404mph(650km/h)という尋常ではない仕様となっており、このモデルに乗るためにドライバーは専用のGスーツを着用して挑まなくてはならないとのこと。
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